楽天のRPP広告とは?設定方法からAI運用のコツまで徹底解説


西川 正太可(Nishikawa Masataka)
トゥルーコンサルティング株式会社
取締役・中小機構販路開拓支援アドバイザー
特定カテゴリでNo.1企業 20社以上創出月商1,000万から月商3億円までEC経営戦略・マーケティング支援を実施
楽天市場で売上を伸ばすためには、適切な広告運用が欠かせません。数ある広告のなかでも、多くの店舗が活用しているのがRPP広告(Rakuten Promotion Platform)です。
RPP広告は、検索結果の上位に商品を表示させることで、購買意欲の高いユーザーへダイレクトにアピールできる強力なツールと言えます。
本記事では、楽天のRPP広告の基本的な仕組みやメリット、デメリットについて詳しく解説します。さらに、実際の設定手順や、費用対効果を高める運用テクニック、最近導入されたAI機能の活用方法まで網羅しました。広告運用に課題を感じている方は、ぜひ参考にしてください。
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楽天のRPP広告とは?
RPP広告(Rakuten Promotion Platform)とは、ユーザーが楽天市場で検索したキーワードに連動して表示される検索連動型の広告を指します。
ユーザーが入力した検索キーワードに対し、楽天側が商品名やキャッチコピー、商品説明文などの情報を元に関連性の高い商品を自動的に選出します。そして、検索結果ページにPR表記付きで優先的に表示させる仕組みとなっています。
検索結果の目立つ場所に掲載されるため、商品の認知拡大やアクセス増加に非常に効果的です。
また、RPP広告はユーザーが広告をクリックしたときに初めて費用が発生する「クリック課金型」の広告でもあります。あらかじめ予算やクリック単価を設定できるため、少額の予算から手軽に始められるのが大きな特徴と言えます。
他の広告との違い
楽天市場には、RPP広告以外にもさまざまな広告メニューが用意されています。それぞれの特徴や運用方針の違いを理解し、自店舗の目的に合わせて使い分けることが重要です。
以下に、楽天の主な広告3種類についての比較表をまとめました。
| 広告の種類 | 特徴 |
|---|---|
| 運用型広告(RPP広告など) | ・予算や入札単価を自社で管理できる ・少額からスタート可能である ・新規顧客獲得や検索露出の向上に向いている |
| バナー・タイアップ広告など | ・特定の掲載枠を買い切る広告である ・楽天市場のトップページやイベントページなどに掲載される ・費用はかかるが大規模な露出に有効である |
| ニュース広告 | ・楽天会員に向けてメルマガを配信する広告である ・過去の購入者などへ直接アプローチできる ・リピート促進やセール告知に活用しやすい |
運用型広告であるRPP広告は、費用対効果を細かく調整しながら運用できるため、多くの店舗にとって導入しやすい広告と言えます。
一方で、大型イベント時に一気に認知を広げたい場合はバナー広告を利用します。また、リピーターに直接訴求したい場合はニュース広告を組み合わせるなど、状況に応じた戦略を立てることが売上アップの鍵となります。
楽天のRPP広告を利用するメリット
楽天のRPP広告を導入することで、店舗運営において様々な恩恵を受けることができます。主なメリットとして、以下の3点が挙げられます。
- 検索経由のアクセスが増え、店舗全体の評価向上に繋がる可能性がある
- パフォーマンスレポートを使ってデータ分析ができる
- AIの自動最適化機能で運用効率の改善が見込める
それぞれのメリットについて、詳しく解説していきます。
検索経由のアクセスが増え、店舗全体の評価向上に繋がる可能性がある
RPP広告を利用する最大のメリットは、検索経由でのアクセスを大幅に増やせることです。
検索結果の目立つ位置に商品が表示されるため、自力では上位表示が難しい商品でも、多くのユーザーの目に留まる機会を作ることができます。
さらに、広告経由で商品の売上実績を作ることで、結果的に店舗全体の評価向上に繋がる可能性があります。
楽天市場の検索アルゴリズムでは、直近の売上件数や売上額が自然検索(オーガニック検索)の順位に影響を与えるとされています。そのため、広告で販売実績を積み重ねることは、自然検索での上位表示にも良い波及効果をもたらすと言えます。

パフォーマンスレポートを使ってデータ分析ができる
RPP広告では、管理画面に用意されているパフォーマンスレポート機能を使って、詳細なデータ分析が可能です。
広告経由のクリック数や売上金額、転換率(コンバージョン率)などの実績データが数値として可視化されるため、効果測定が容易に行えます。
これらのデータを基に、CPC(クリック単価)最適化やキーワード選定のPDCAを回せることも大きなメリットです。
どの商品がどのキーワードで売れているのかを分析することで、費用対効果の低い広告を見直すことができます。そして、売上につながりやすい商品に予算を集中させるといった戦略的な広告運用を実現できます。
AIの自動最適化機能で運用効率の改善が見込める
2025年7月にリリースされ、同年11月に全店舗へ適用されたAIを活用した自動最適化機能により、RPP広告の運用は大きく進化しました。
この機能は、設定した上限CPCの範囲内で、システムが自動的に最適な入札価格を調整してくれるというものです。
従来は担当者が手動で細かくクリック単価を調整する必要がありました。しかし、AIの自動最適化機能により予算配分やCPCが自動調整され、運用効率の改善が見込めます。
これにより、広告運用の手間を大幅に削減しつつ、より精度の高い広告配信が可能になります。リソースが限られている中小規模の店舗にとっても、非常にありがたい機能と言えます。
楽天のRPP広告のデメリットと注意点
RPP広告は非常に効果的な集客ツールですが、運用にあたってはいくつかのデメリットや注意すべきポイントも存在します。導入前に以下の3点を押さえておくことが重要です。
- 人気のキーワードはクリック単価が高くなりやすい
- 楽天以外の提携サイトにも表示されて費用対効果が下がることもある
- 不要な商品の除外設定を行うことが推奨される
それぞれ具体的にどのような注意が必要なのかを解説します。
人気のキーワードはクリック単価が高くなりやすい
RPP広告はオークション型のクリック課金型広告であるため、検索回数の多いビッグキーワードは、競合店舗も入札を強化します。
そのため、一般的なオークション型広告の特性として、人気のキーワードはクリック単価(CPC)が高騰しやすい傾向にあります。
単価が高くなると1クリックあたりの獲得コストが上がり、利益を圧迫する要因となります。
資金力のある大手店舗と同じキーワードで真っ向勝負をすると予算がすぐに尽きてしまうため、注意が必要です。複合キーワードを狙うなど、競合が少なく転換率の高いキーワードを見つけ出す工夫が求められます。
楽天以外の提携サイトにも表示されて費用対効果が下がることもある
RPP広告の配信面は楽天市場の検索結果だけではありません。設定によっては、楽天グループの関連サイトや提携サイト(外部サイト)にも広告が露出される仕組みになっています。
外部サイトへの露出はより多くの人に商品を認知してもらえる一方で、店舗側でコントロールしにくく、意図しないクリックによる予算消化やROAS(広告の費用対効果)の低下につながるリスクがあることに注意が必要です。
購入意欲の低いユーザーからのクリックが増えると広告費だけがかさんでしまうため、レポートで定期的に実績を確認し、設定を見直す必要があります。
不要な商品の除外設定を行うことが推奨される
RPP広告は仕様により、登録している全商品が自動的に広告配信の対象となる場合があります。
これは手軽に始められる反面、利益率が極端に低い商品や、在庫が少ない商品にまで広告費が使われてしまう危険性を含んでいます。
そのため、広告費をかけたくない商品がある場合は「除外商品」の設定を行うことが推奨されます。
売上の主力となる商品や、利益がしっかりと確保できる商品にのみ広告予算を集中させることで、無駄なコストを抑えられます。効率的に利益を残す運用が可能になるため、AIによる自動最適化環境下においても、この除外設定は非常に重要です。
楽天のRPP広告に向いている商材の特徴
どのような商品でもRPP広告を出せば必ず儲かるというわけではありません。広告の特性上、費用対効果が合いやすい商材とそうでない商材が存在します。
RPP広告に向いている商材の特徴として、以下の3つが挙げられます。
- 利益率が高く、広告費をかけても赤字になりにくい商材
- 日用品や消耗品など、リピート購入されやすい商材
- お中元やクリスマスなど、季節によって検索需要が急増する商材
それぞれの特徴について詳しく見ていきましょう。
利益率が高く、広告費をかけても赤字になりにくい商材
RPP広告はクリック課金型であるため、商品が1つ売れたときの粗利(利益)が少ないと、すぐに広告費が利益を上回ってしまいます。
運用ノウハウとして、一般的に利益率の高い商材の方が広告費用の回収がしやすく、向いていると言われています。
自社開発のオリジナル商品やセット商品などは、十分な利益を確保した上で広告を運用できるため、RPP広告を活用しやすくなります。広告費をかけても手元に利益が残る価格設定の商材を選ぶことが、成功の基本となります。
日用品や消耗品など、リピート購入されやすい商材
一度きりの購入で終わる商品よりも、継続して購入される商品の方が長期的な視点で見ると広告効果が高くなります。
LTV(顧客生涯価値、一人の顧客が取引期間を通じて企業にもたらす利益)の観点から考えると、その相性の良さがわかります。
初回購入時の獲得コストが高くても、その後のリピート購入で利益が見込めるため、日用品や消耗品はRPP広告と相性が良いとされています。
最初の購入を促すための投資として広告費を捉えることができるため、洗剤やサプリメント、食品などはRPP広告を強気に運用しやすい商材と言えます。
お中元やクリスマスなど、季節によって検索需要が急増する商材
特定の時期に爆発的に売れる季節商品も、RPP広告の活用に非常に適しています。
お中元やお歳暮、母の日などの季節イベント商材は、特定の時期に検索需要が急増するため、そのタイミングに合わせて広告露出を強める戦略が有効とされています。
普段は広告費を抑えておき、需要が高まる数週間前から集中的に予算を投下することで、一気に大きな売上を作ることが可能です。季節性の高いキーワードは競合も多いため、適切な予算管理が求められます。
楽天のRPP広告の始め方と設定手順
ここからは、実際にRPP広告を始めるための設定手順を解説します。基本的な流れは以下の4つのステップに分かれています。
- RMSのメニューから検索連動型広告RPPを開く
- キャンペーン名や月予算、クリック単価を入力して登録する
- 利益率の低い商品などを除外商品に設定する
- 商品別・キーワード別に個別のクリック単価を設定する
順番に沿って設定を進めていくことで、誰でも簡単に広告配信を開始することができます。
手順1. RMSのメニューから検索連動型広告RPPを開く
最初のステップとして、楽天市場の店舗管理システム(RMS)にログインします。
メインメニューの中から「広告・アフィリエイト・楽天大学」の項目を探し、そこから「検索連動型広告(RPP)」のメニューを開きます。ここがRPP広告のすべての設定を行う拠点となります。
システムは随時アップデートされるため、詳細な設定手順や画面操作については、楽天が提供するRMS内の公式マニュアル(店舗運営Navi)を参照して進めてください。画面の案内に従うことで、初めての方でも迷わずに設定画面へたどり着くことができます。
手順2. キャンペーン名や月予算、クリック単価を入力して登録する
RPPの管理画面に入ったら、新しいキャンペーンの新規登録を行います。
登録画面から、任意の「キャンペーン名」を入力し、1ヶ月あたりに使用する「継続月予算」と、基本となる「上限CPC(クリック単価)」などの基本項目を入力して登録します。
AIの自動最適化を利用する場合も、ここで上限となる単価を設定します。詳細な設定手順や画面操作については、楽天が提供するRMS内の公式マニュアル(店舗運営Navi)を参照して進めてください。予算は無理のない範囲からスタートし、効果を見ながら増額していくのが安全です。
手順3. 利益率の低い商品などを除外商品に設定する
キャンペーンを登録した直後は、すべての商品が広告の配信対象となっている場合があります。
無駄な広告費を抑えるため、キャンペーン登録後、広告費をかけたくない商品(利益率が低い商品など)の商品管理番号を登録して除外する手順を踏みます。
この設定を怠ると、予期せぬ商品で予算を消化してしまう恐れがあります。除外設定は定期的に見直すことが推奨されます。
手順4. 商品別・キーワード別に個別のクリック単価を設定する
基本設定が完了したら、より費用対効果を高めるための設定を行います。
キャンペーン全体の設定とは別に、特に売りたい主力商品や上位表示させたいキーワードに対して、個別にクリック単価(CPC)を設定する手順を進めます。この細かな調整が売上の鍵を握ります。
自動最適化環境下でも、特定のキーワードで露出を強化したい場合には有効な手段です。戦略的に単価を調整し、効果を最大化しましょう。
楽天のRPP広告を効果的に運用するコツ
RPP広告は設定して終わりではなく、配信結果を見ながら改善を繰り返すことで真の成果を発揮します。より効果的に広告を運用するためのコツとして、以下の4つを意識することが大切です。
- 自店舗の平均的なROAS(費用対効果)の目標を決めておく
- 単価や転換率を定期的にレポートで確認する
- レポートを活用して長期的な費用対効果も分析する
- アクセスが増える時間帯や5の倍数日に露出を強める
日々の運用に取り入れたい具体的なアクションについて解説します。
自店舗の平均的なROAS(費用対効果)の目標を決めておく
広告運用において、ROAS(売上高÷広告費×100%で算出される費用対効果の指標)の考え方を理解し、指標となる数字を持っておくことは非常に重要です。利益が赤字にならないラインを把握する必要があります。
そのため、自店舗の利益率から目標とするROASを算出し、それを基準に単価調整を行うと良いでしょう。
目標ROASを下回る商品の単価を下げ、上回るものに予算を寄せることで健全な運用を維持できます。目標値を明確にすることが、迷いのない広告運用の第一歩となります。
単価や転換率を定期的にレポートで確認する
RPP広告の運用では、データを放置せずに定期的なチェックを行うことが求められます。
最新のAI機能に任せきりにするのではなく、実際のクリック単価や転換率を定期的にレポートで確認し、意図した費用対効果が得られているかチェックすることが推奨されます。
季節要因や競合の動向により、最適な単価や売れるキーワードは常に変動します。そのため、こまめな点検と微調整を繰り返すことが、安定した売上を確保するために欠かせません。
レポートを活用して長期的な費用対効果も分析する
広告の成果を評価する際、ユーザーが広告をクリックした直後の購買だけを見ていると、正しい効果測定を見誤る可能性があります。
パフォーマンスレポートを活用し、クリック直後の効果と、長期間(クリック後720時間以内など)の効果を分けて分析し、長期的な費用対効果も検証しましょう。
楽天市場の仕様上、720時間(30日間)以内の購入であれば広告経由の売上として計測されます。長期間のデータを含めると、後から利益に貢献している広告が見つかることも少なくありません。
アクセスが増える時間帯や5の倍数日に露出を強める
予算が限られている場合は、ユーザーの購買意欲が高まるタイミングを狙って広告を配信する戦略が効果的です。
運用ノウハウとして、楽天市場でアクセスが集中しやすい時間帯や、アクセスが増える5の倍数日などに合わせて入札を強化し、露出を高める運用テクニックが一般的によく使われています。
楽天の各種イベントやキャンペーンが開催されるタイミングは、ユーザーの財布の紐が緩みやすくなります。売れやすいタイミングに上位表示させることで、効率よく売上を獲得しやすくなります。
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楽天市場で売上を最大化するためには、RPP広告の活用が必要不可欠です。検索連動型という特性上、購買意欲の高いユーザーに直接アプローチでき、クリック課金型のため少額からでもリスクを抑えて始めることができます。
しかし、ただ広告を出すだけでは費用対効果は高まりません。除外商品の設定や、適切なクリック単価の調整、AI機能の活用、そして緻密なデータ分析といったPDCAサイクルを回し続けることが重要となります。
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